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タグ:自衛隊

1: エルボーバット(和歌山県)@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 11:40:15.78 ID:0Yba2a4p0.net BE:633888355-PLT(15000) ポイント特典
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韓国国防部が安易な認識「自衛隊には攻撃型兵器はない」、研究機関の報告書では・・韓国ネット「あまい考え方を捨てろ」「日本の技術力は米国に勝る」

FOCUS-ASIA.COM 5月2日(土)8時15分配信

韓国・聯合ニュースは29日、「日本が攻撃兵器システムを導入、または導入を検討している」との国内研究機関の分析を紹介し、
「自衛隊には攻撃型兵器システムはない」とした韓国国防部を「安易な認識」と批判した。

韓国国防研究院(KIDA)が最近発表した報告書「国防予算の分析・評価及び中期政策の方向(2014~2015)」によると、
「日本が北朝鮮と中国に対する防御に重点を置いて推進されている兵器システムの中には攻撃用武器システムに分類されるものが
含まれており、周辺国の懸念を買っている」という。

日本は防衛大綱や中期防衛力整備計画で、オスプレイやF-35の導入を打ち出している。また、強襲揚陸艦の導入も検討しており、
2015年度予算に調査費用を計上する。このほか、巡航ミサイル「トマホーク」の配備についても検討が行われている。昨年度の
日本の兵器別予算投資比率を見ると、航空機が2566億円で41.6%を占め、艦艇は2101億円で34.1%、火力・車両が
12.7%、ミサイルが9.9%などとなっている。

KIDAは日本の防衛予算を「510億ドルで世界7位」と紹介したうえで、「日本の軍事力は、北東アジア地域全体の安全保障環境に
影響を与え、日本が米国の友好国・韓国にも潜在的な脅威になる」と指摘、「これをはっきりと認識して備えをしなければならない」と
主張している。

一方、韓国国防部は、日米防衛協力指針(ガイドライン)改定の際に、自衛隊の役割拡大を懸念する韓国世論に対し「日本の自衛隊の
武器体系を見ると、攻撃型システムは、実質的に編成されていない」などとしていた。聯合ニュースは、これとKIDAの分析を比較し
「国防当局の対日認識が非常に安易」と指摘している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00000007-xinhua-cn

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1: れいおφ ★ 2015/03/17(火) 18:42:49.22 ID:???*.net
政府は航空自衛隊の戦闘機「F2」の後継機となるステルス戦闘機「F3」(仮称)を開発する方針を固めた。

ステルス機用の強力なエンジン(推力15トン)の開発にめどがつき、
国内技術だけで高性能戦闘機を製造できる見通しが立った。
2015年度からエンジン開発を本格化するのと並行し、今夏から実験機による飛行試験を始める。

米国との共同開発も視野に入れるものの、戦後70年の歴史で初めて世界有数の性能を持つ
純国産戦闘機が誕生する可能性が出てきた。

F3開発は数兆円規模を要する巨大事業となり、安全保障だけでなく経済、
外交などさまざまな分野に影響が広がりそうだ。

F3に搭載するステルス戦闘機用の「ハイパワースリムエンジン(HSE)」は
「先進技術実証機(ATD)」と呼ばれる試験機に搭載された推力5トン級の「実証エンジン(XF5)」
の技術を生かしながら、IHIと防衛省技術研究本部が開発する。

15年度予算の事業として心臓部の圧縮機や燃焼機、高圧タービンの試作に着手し、
18年度をめどに試作エンジンを仕上げる計画だ。

世界的に見ても、15トン級の戦闘機用エンジンを作る技術を持っているのは米プラット・アンド・ホイットニー(P&W)や
ゼネラル・エレクトリック(GE)、英ロールス・ロイス(RR)など数えるほどしかない。

日本が戦闘機用のジェットエンジンを開発するのは初めて。
これまでは純国産戦闘機を開発しようにも、米国からエンジンの供給がないと実現できないというジレンマがあった。

1980年代に純国産の「次期支援戦闘機(FSX、後のF2)」を目指す動きがあったものの、
最終的に米国との共同開発になった理由の一つもここにある。
HSEの実現により初の純国産ジェット戦闘機の開発が視野に入る。

一方、ATDは今夏にも飛行試験を始める。
F3に搭載するステルス技術やエンジン噴射の角度をコンピューターで制御して直進時にも機体の向きを自由に
変えられる「高運動性能」などの実験を、2016年度まで約1年半にわたって実施。
集めたデータを基に、18年度までにF3の具体的な開発計画を決める。
スケジュール通りに開発を終えれば28年以降に順次、部隊に配備する計画だ。

 「歴史的に大きな転換点になるだろう。日本にはステルス関連で、機体の構造や材料、
エンジン回りの優れた技術がある」。

>>2以降に続く)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000000-fsi-bus_all

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次期戦闘機エンジン、民間機用に開発応用も 米国製上回る技術、燃費効率が強み
http://www.sankeibiz.jp/business/news/150317/bsc1503170500001-n1.htm

【【軍事】政府、航空自衛隊のステルス戦闘機『F3(仮称)』を開発する方針決定 戦後初、純国産エンジン製造にめど・米国製上回る技術】の続きを読む

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