1: ジョフロイネコ(大阪府) 2013/05/13 14:47:07
懲役3年6カ月の実刑となり、昨年3月末に東京高等検察庁に出頭した押尾学(35)。5月6日、彼は刑務所の
独房で35歳の誕生日を迎えた。

 彼はいま、刑務所のなかでどのような生活を送っているのかーー。
 収監1年を前に、本誌は獄中の彼に文書で取材を申し込んだ。そして文書を送ってから1か月半。
A4版便せん4枚に綴られた、押尾からの手紙が返ってきた。

 本誌が文書で送った質問に、彼は丁寧に回答を寄せた。ここでは刑務所の独房で綴られた
『押尾の告白』の一部を公開する。

ーー刑務所での一日のスケジュールは?
「(午前)4時30分起床、5時工場で作業開始、18時過ぎに作業終了。その後入浴。
18時50分ぐらいに部屋(に戻り)、20時55分まで一人の時間。一日の時間が長いけど、とても忙しいから
一日が早く終わる感じがします」

ーー独房の様子は?  
「部屋の居室面積は5・7平米。独房。ものすごく古い部屋。トイレが長方形の木のトイレでものすごく臭い。
畳もボロボロで虫がいっぱい。洗面台の排水溝から大量の小バエが発生してきて汚い」

ーー刑務所での作業は?
「体力、気力が一番過酷と言われている炊場工場です」

ーー出所後の人生計画は?
「しっかりと次の人生を生きていきます」

全文ソース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130513-00010002-jisin-ent
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